2つのありようを行き来する

僕の提供する解剖学講座は「セラピスト」と「ヨガする人」の両者に向けた内容になっています。

 

どっちつかずに思われていると思います(笑)でも信念を持って、そのような内容で20年近く提供してきました。

 

-----------------------------

 

●セラピストがよい施術をするためには、自分の姿勢やカラダの使い方を知る「YOGAの視点」が不可欠です。

 

●ヨガで生徒さんに安全なクラスを提供するためには「セラピストの視点」が不可欠です。

 

大切なのは2つのあり様を、行き来出来ることだと思いませんか?

 

 

セラピスト・ヨガの解剖学オンライン講座 イメージ

 

その両者が集い、共にシェアしながら学びあうことで、実に多くの気づきがあるのを実感しています。

 

そんなことに興味のある方一緒に学べるのを楽しみにしています!

 

 

カラダで体験するスタイルが人気となり、これまで1万人近くの方が参加された「体験型解剖学講座のベストセラー」です。

 

 

 

▼詳細はこちらから