「ストレッチしてたら痛いんです、どうしたらいいですか?」そんな質問を受けることがよくあります。
当たり前ですけど、STOPするか、痛くないよう「なんかいい感じ」を指針に自分で微調整すればいいんですよね。
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でも現代って、あまりにも科学やエビデンス、マニュアル、権威のいうことが強くなりすぎて
「喉が渇いたら水を飲みたくなる」「座りっぱなしだと体を動かしたくなる」みたいな、当たり前の感覚を、多くの人が信じられなくなっているのを感じます。
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僕が解剖学講座で伝えたいのは、科学を大切にしながらも、自分の感覚も同時に尊重していこうというありかたです。
「地図を片手に 現地の人に道を訊ねる」
そんなことに興味のある方はぜひご一緒しましょう!
